Archive For The “文集部” Category

2023年秋号文集

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2023年秋号の文集です。 ダウンロードはこちらです。 以前の文集はこちらからダウンロードできます。 →以前の文集のダウンロード

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●文集部よりお知らせ● 「悪いニュースは2023年と共に去りぬ」を期待していたら新しい年も心を傷めるニュースを連れてやって来たようです。一日も早く被害からの復興を、そしてその他数々の戦争・紛争の解決を祈るばかりです。その後、皆様はお元気でお過ごしでしょうか。さて、文集部では春号の原稿募集を開始いたしました。会員の皆様からのご投稿を楽しみにしております。 『英国春秋』2024年春号(No.44)タイトル:フリーまたは、特集「一度会ってみたい人」「もう一度会ってみたい人」字 数:A4 2〜3枚(出来ればワード添付)締 切:2024年3月10日(投稿早目大歓迎)送付先:bunshu@japanassociation.org.uk

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●文集部よりお知らせ● 一年365日、時間にすると8760時間ともなりますのに、何と早々と時が経っていくのかと、年の暮れともなると思わずにはいられません。もっとも、”問題多々ありの2023年”でしたから、それらを連れて一緒に去って欲しいという思いもあります。皆様はお元気でお過ごしでしょうか。さて、文集部では既に来春、春号の原稿募集を開始いたしました。あと3か月、2160時間ほどありますので、奮ってご投稿くださいますように。 『英国春秋』2024年春号(No.44) タイトル:フリーまたは、特集「一度会ってみたい人」、 「もう一度会ってみたい人」 字 数:A4 2~3枚(出来ればワード添付) 締 切:2024年3月10日(但し、原稿随時受付) 送付先:bunshu@japanassociation.org.uk

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●文集部よりお知らせ● 樹々の黄葉も深まり、走り回るリスもエサの貯蔵に忙し気で、ああ これで今年も去って行くのかと、何となく感傷的にさせる今日この 頃。皆様はお元気でお過ごしでしょうか。 さて、文集部では既に来春、春号の原稿募集を開始いたしました。 要項は下記の通りですので、奮ってご投稿くださいますように。 『英国春秋』2024年春号(No.44) タイトル:フリーまたは、特集 「一度会ってみたい人」、「もう一度会ってみたい人」 字 数:A4 2〜3枚(出来ればワード添付) 締 切:2024年3月10日(但し、原稿随時受付) 送付先:bunshu@japanassociation.org.uk 4

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●文集部よりお知らせ● 異常気象かと言われながらも高温な秋日を楽しむ毎日でしたが、ここ2~3日の雨で気温も下がり深まり行く秋を肌で感じさせてくれるようになりました。気のせいでしょうか、リスまでが忙し気にどんぐりの実の貯蔵に余念がないのも、近づく冬の足音に少し慌て気味なのかも知れませんね。皆様はお元気でお過ごしでしょうか。さて、来年の話で鬼に笑われそうですが、次号春号の原稿募集、要項は下記の通りですので、奮ってご投稿くださいますように。 『英国春秋』2024年春号(No.44) タイトル:フリーまたは、特集    「一度会ってみたい人」、「もう一度会ってみたい人」字 数:A4 2〜3枚(出来ればワード添付)締 切:2024年3月10日(但し、原稿随時受付)送付先:bunshu@japanassociation.org.uk

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●文集部よりお知らせ● 皆様はお元気でお過ごしでしょうか。この4月から、少し早いのではと懸念しながらも秋号原稿募集を始めましたが、あっという間に8月も半ばとなり、その締め切り日があとひと月足らずになってしまいました。秋の七草のうち、ススキが穂を覗かせ、桔梗も風鈴状の花をつけ、萩に似た植物が蕾を膨らませています。ヨーロッパに比べるとイギリスは本当に”クール・ブリタニア”ですね。 秋号の原稿を下記の通り募集いたします。『英国春秋』2023年春号(No.43)タイトル:フリーまたは、特集として    「ぜひもう一度訪れてみたい場所」字 数:A4 2〜3枚   (出来ればワード添付)締 切:9月10日(但し、原稿随時受付)送付先:bunshu@japanassociation.org.uk

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●文集部よりお知らせ● 樹々の緑が陽に映えて輝かしい夏の到来、心が浮き立つような季節になりました。 7月4日のアメリカ独立記念日、7月14日のパリ祭(フランス革命記念日)と祭り気分ですが、日本ではぐ〜っとロマンチックな七夕祭りがありました。毎日の逢瀬は少々ウンザリかもしれませんが、一年に一度だけ、7月7日の織姫と彦星のデートが許されたとの伝説は、少々哀れな気がします。皆様はお元気でお過ごしでしょうか。 次号、秋号の原稿を下記の通り募集いたします。 また年2回、春と秋に配信しています E – 文集以外にも、製本印刷『 英国春秋 』も発行していますので、ご購読いただければ嬉しいかぎりです。 (年間購読料・£10.00郵送代含む) 『英国春秋』2023年春号(No.43) タイトル: フリーまたは、特集として 「ぜひもう一度訪れてみたい場所」 字 数: A4 2〜3枚 (出来ればワード添付) 締 切: 9月10日(但し、原稿随時受付) 送付先: bunshu@japanassociation.org.uk

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●文集部よりお知らせ● 新緑につつまれたみずみずしい6月、異名は水 無月(みなづき)とも呼ばれ、田植えの始まる前 に、田んぼに水を引き入れることから、“水の月” と呼ばれるようになったそうです。この他にも水 張月、風待月、炎陽などとも言われ、昔の人の感 性がうかがわれ、漢字の感字、日本語の美しさ を再確認する思いです。皆様はお元気でお過ご しでしょうか。 次号、秋号の原稿を右記の通り募集いたします。 ま た 年 2 回 、春 と 秋 に 配 信 し て い ま す E – 文集以外 に も 、製 本 印 刷『 英 国 春 秋 』も 発 行 し て い ま すので、ご購読いただければ嬉しいかぎりです。 (年間購読料・£10.00郵送代含む) 『英国春秋』2023年春号(No.43) タイトル:フリーまたは、特集として 「ぜひもう一度訪れてみたい場所」 字 数:A4 2〜3枚 (出来ればワード添付)…

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●文集部よりお知らせ● 卯の花が垣根に匂い、ホトトギスの忍び音ならず、ブラック・ バ ー ド の さ え ず り が 高 ら か に 響 く 季 節 に な り ま し た 。と は 言 え 、そ の 後 に 続 く 日 本 唱 歌 、“ 夏 は 来 ぬ ” に は 程 遠 い 気 候 、ま さに“夏は来ず”と歌いたいところです。皆様はお元気でお過 ごしでしょうか。…

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●文集部よりお知らせ● 3月に降った雪は、何となくその冷たさが薄らいでいるよう に感じられたから不思議です。最も、その後の雨であっとい う間に溶けてしまいましたので、春の雪も悪くないと、無事 であった庭の花々を眺めています。 春号の原稿が沢山到着しました。投稿された皆様有難うご ざいました。発行は4月初旬を予定していますので、楽し みにお待ちください。少々早いのですが、次号の原稿を右 記 の 通 り 募 集 い た し ま す 。ま た 、年 2 回 春 と 秋 に 配 信 し て いますE-文集以外にも、製本印刷『英国春秋』も発行してい ますので、ご購読いただければ嬉しいかぎりです。(年間購読 料・£10.00郵送代含む) 『英国春秋』2023 年春号(No.43) タイトル:フリーまたは、特集として「ぜひもう一度訪れてみたい場所」 字 数:A4 2 〜 3 枚(出来ればワード添付)締 切:9 月 10 日(但し、原稿随時受付) 送付先:bunshu@japanassociation.org.uk

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