文集『英国春秋』秋号(No33)が完成いたしました。今号も多くの作品が寄せられ、制限ページ数超過で次号に続編をお願いしたケースが出てしまうほどになりました。お忙しい中ご投稿いただきました皆様、大変有難うございました。秋の夜長のひと時を、文集又は“スクリーン文集”でお楽しみ下さいますように。
次号、春号の原稿を下記要項で募集いたしますので、奮ってご投稿下さい。文集発行は4月初旬を予定しています。
『英国春秋』2019年春号(20周年記念号)
タイトル: フリー又は春号特集「未知の世界」
予知能力(予感、虫の知らせ、胸騒ぎ、正夢)、テレパシー、念力、透視、無意識の世界、デ ジャヴ、臨死体験、プラシーボ効果等、これらはごく身近に聞かれる言葉ですが、さて説明するとなると、ちょっと困ってしまいそうな事柄です。ご自分の体験談、知人・友人の体験談、そしてこれらについてのご意見等をお聞かせ下さい。
原稿締切: 2019年3月15日(ただし原稿は随時受付)
字数 :A4 2~3枚 (出来ればワード添付)
送付先 : ogawa@japan-association.local または Mrs M Hodgson, 492 Canterbury Way, Herts, SG1 4ED